雨のゆめふる   2012.03.30 // works
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エンターブレイン刊「ricottia」創刊号にて読みきり漫画を一本描かせていただきました。
人生の脚本を書く「脚本家」の男と、詩作する学生の話です。
昭和中期くらいのつもりで描いたのですが中々力及ばず…もっと精進したいと思います…。。
そして読めばすぐにわかる程度に、大好きな某名作ドイツ映画へのオマージュもこめてあります(時代的にはちょっと合わないのですが、無理やり…。)「ああ、うんうん」と思って頂けたら嬉しいなあと…*
創刊号に描かせて頂けてとても光栄ですし、はじめての電子配信マガジンなのでその点もどきどきです。
機会があればご覧頂けると幸いです。